広島国際アニメーションフェスティバル(中編)
会期中は正式なプログラムの他
飛び入りで上映(学生や作家)出来る
フレームインや

今回より作家が次回の制作のためのプレゼンの
機会の場であるプレフィルムマーケットや
各種美術系の学校のブースが設置されました、
ただこちらはぱっと見たかぎりでは、まだ初めたばかりなので、
これからといった感じでした、


人気はやはり夕方より行われるコンペティション
世界58国1764作品の応募から選ばれた
53作品が上映され最終日に各賞の発表になります。
今回は個人的な感想を言わせてもらえば
ドローイング系が多く、内容が理解しにくい作品が多々あったように
みうけられ、予備審査に多少の疑問を感じました、
やはりパペットアニメをやってるので、もっと
パペット物がみたかったです、
写真はコンペ入場を待つ列、これ東京とかでやったら入れない人
沢山出そう、、

後編につづく
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